チェンマイ発日本語情報誌ちゃーお(CHAO)を生み、育て、ともに歩む新明天庵
チェンマイ・新明天庵:チェンマイ(北タイ)の総合コーディネート
お勧めコーディネート >> タイ野天&露天温泉巡り!


タイ野天&露天温泉巡り!
今から11年前の2003年1月20日に、現在の「ちゃーお(CHAO)」の前身となる“One-Two Chiangmai”創刊号が出ました。 タイ野天&露天温泉巡り!
その創刊号から、人気記事として絶賛されたのが、新明天庵記者の「北タイ・温泉探検隊」
「北タイにこんなに多く知られざる温泉があるとは驚き!」との読者の声がたくさん寄せられた。
その後、北タイの温泉をさがしあてては次々と探検して「ちゃーお(CHAO)」に紹介。
その温泉探検は遠く北ラオスにも広がる。
これまでに発表・未発表含めて50ヶ所以上の温泉をさがしあてていることになった。

日本からの温泉取材のコーディネートも幾度となく引き受けており、特に日本からの温泉ファンの方からの“温泉巡り”コーディネートは自信を持ってお任せください。

北タイくつろぎの温泉巡り!
北タイくつろぎの温泉巡り! 最初にお断りしておきますが、タイにはそもそも温泉文化はまったくなく、朝夕のシャワーは昔から水で浴びることになっています。「暑いのになぜ熱い温泉湯などに入るのか?」と、温泉に浸かる日本人を奇異な視線で見つめるくらいです。
しかし、最近では、温泉が健康に良いと見直されて、温泉場の開発や再開発も各地で行われるようになってきました。
温泉場に湯船小屋が建てられ、野天&露天湯船さえ整備されてきました。しかし、せっかく整備しても、維持管理がおろそかになって汚れて荒れた温泉場も少なくありません。
つまり、こちらの温泉場は日本の清潔で奇麗なそれとはかなりかけ離れている場合が大半です。
それを覚悟の上で、大地の自然の恵みである北タイの温泉を巡って見たいという、“温泉大好き”の“温泉マニア”の方へのコーディネートです。
その点はお間違えのないようにお願いします。

 ▼チェンマイ市近郊・日帰り温泉巡り -- 地元の方しか知らないような穴場の温泉を日帰りで楽しみます。
 ▼他県を含めての1泊2日、2泊3日の温泉巡り
 1. 近距離日帰り、または、遠距離宿泊。
    必要に応じて、バイク、乗用車、ピックアップ自動車を利用しますが、最大4人までとさせて頂きます。
 2. 入場料の必要な整備された温泉、無料露天風呂温泉、湯船手作り秘湯など様々な温泉がありますので、お好みに合わせて温泉巡りコースを紹介します。

コーディネート等の料金

  バイクや車両のレンタル費、ガソリン代などの燃料費、事務費などの実費。
  それに、1時間100〜200バーツのコーディネート・同行通訳料が加わります。
  (※ 料金は人数や条件により変わります。詳細はご相談ください。)
   参考 : 「新明天庵」ブログに一部紹介の“温泉探検隊” ぜひご覧下さい!

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タイ野天&露天温泉巡り!
 新明天庵が「One-Two Chiangmai&CHAO」で特集号として以下で紹介!
 ◎ One-Two Chiangmai 28号「北タイ秘湯ベスト5&探検温泉一覧!」
 ◎ One-Two Chiangmai 36号「北タイ温泉探検隊再び!」
 ◎ CHAO 45号「北タイ温泉探検隊が行く!」
 ◎ CHAO 74号「北タイ温泉探検隊が行く!」
 ◎ CHAO 80号「北タイ温泉探検隊が行く!メーホーンソーン秘湯物語」
 ◎ CHAO 118号「知られざるマル秘温泉を求めて!」
 ◎ CHAO 122号「チェンラーイ湯煙紀行」
 ◎ CHAO 124号「またまた チェンラーイ湯煙紀行!」
 ◎ CHAO 173号「サンカンペーン温泉を再発見しよう!」
 ◎ CHAO 1913号「チェンラーイ、癒しの隠れ里新温泉!」
  ■その他に「北タイ温泉探検隊は行く!」、「北ラオス探検隊は行く!」で紹介したコラムも多くあります。
それらバックナンバーは新明天庵ですべて保管してあり、閲覧&コピー可能です。関心のある方は問い合わせて下さい。


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